吟じます
社食で源さんのトイメンに座ったとき
チーム会で源さんのトイメンに座ったとき
社員証の顔写真がとってもプリティー
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沖縄に滞在時の小学生時代、
一時期、動物園に行くのが自分の最大の楽しみだった。
目的は「ゴーカート」。
小さなエンジンでよくも車を再現している。
小回りもきくし、子供が運転しても大きな事故はないし、
まさに子供ながらにして「大人」の運転を楽しんだ。
ファミコンで車モノのゲームがあったが、
実際のリアルのモノを目の前にして(おもちゃのような乗り物だが…)
比較にならないくらいの興奮を覚えた。
なんであんなに楽しかったのだろう?
少しでも大人の乗るモノを、大きさにだいぶ違いがあるとはいえ
子供でも味わえたから?
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どんなビジネスで起業するか?
正直それを見つけるためにこのブログを続けている。
触れている間、時間を忘れるくらい
好きなモノは以下の通り↓
・映画
・お金
・英語
・バラバラなものを整理する(オリジナルCD作成)
・絵を描く
・笑わせる
ただし、どれもプロ、おたくと呼べるほど詳しくない。
今後は「お金」「英語」に関する勉強を深めていきたい。
仕事では最終的に「提案の出来る人」を目指して、
ゼロから仕事をとりにいく営業ができるようになりたい![]()
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「金持ち父さん 貧乏父さん」
というお金についての本がある。
26歳の時に図書館でタイトルは気になりながらも手をつけず、
31歳で読むと「目から鱗」を実感し、
自分のおかれた状況を改めて考えさせられた。
私は「お金」について、とても興味があることを最近知った。
お金に関する分野のスキルを
36歳になるまでの4年間で確立していきます。
私にとっての2人のメンターの書物と出会い、
「独立」を決心するまで4年かかった。
そのままサラリーマンを当たり前に続けるのか、
自分をひたすら模索して、得意分野を仕事にして起業するか、
それは私自身が決めること。
うまく行くようにやってみて、
成功したら他のサラリーマンにも伝えていきたい。
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この2年間で徐々にではあるが、
自分の思い描いていたことが現実化してきている。
例えば自分の部屋を持つ、時計・デジカメ購入、
静かな賃貸に移る、通勤片道30分、
液晶ディスプレイ購入など。
今後、嫁ができて、子供ができて40歳でやりたいこと。
<夏>
・キャンプ1週間!
必要な事項:
車、飯ごう、バーナー、釣り竿、テント、キャンプ地、ビール
<冬>
・スノーボードを1週間!
必要な事項:
車、ボード、ウェア、宿泊先、温泉、ビール
それは今まで自分がやりたくても押さえてきたこと。
そして予算の関係もあり我慢してきたこと![]()
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1/21(水)の日本時間0:00にアメリカ初の黒人大統領が誕生します。
28歳で初めて外国に行くことを体験しつつ、
留学先はアメリカのサン・ディエゴにした![]()
![]()
沖縄に住んでいたせいか、小さい頃にみたアメリカ映画に
大きな影響を受けたのが理由なのか定かではないが、
アメリカに自分の居場所があると信じている。
またアメリカ英語の発音のくずれが
自分にとってはとても心地がよい。
ここでは1年間、ホームステイで明るい家族の元、
滞在させていただいたが、本当に良い体験だった。
今後の人生において、また行って生活したいと思った。
そして私の夢は48歳で日本で映画プロデューサーとして
手応えを感じた後、50歳過ぎてハリウッドで5作品手がける。
それまではアメリカに年に1度、
1か月程のバカンスを過ごすために行く。
その際にメンターに会いに行くのもよし![]()
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ブレイクダンスは好きだ。
天才・たけしの元気が出るテレビ!!で
「ダンス甲子園」という企画コーナーがあった。
当時、中学生の私は
高校生のお兄さん、お姉さんがあんなにカッコイイ踊りをして
すごく楽しそうで、やってみたかたった。
その頃流行ったM.C.ハマーがダンスのうまいことも
好きになる後押しをしたのかもしれない。
言い訳にもならないが、何の実行も移さず、ただあこがれた。
今のようにインターネットなどもない時代だから、
ダンスに興味のなる仲間とのコミュニケーションの生み方すら知らなかった。
ブレイクダンスは好きだ。
だから留学時代に「You've got severd」を見たときは興奮したし、
クラブでは酔いに任せて踊りまくったぜ![]()
ダンスやりたいな。
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29歳、12月。
小さな外資系会社の営業をわずか2か月で辞めて
1か月がたってしまった。
精神的には少し落ち着いてきたが、
これといった特技もなく、この年齢で自分を知らない、状況的には最悪。
日経の波線でいうところの底値付近だった。
ピンチはチャンスとはよく言ったもので、
初めて自分自信とまともに会話をしたきっかけになった時期だった。
私はPCを操作して何かをするのが好きで、
「WEBサイト制作なら私にもできそうだな」
といろいろあたったが、
29歳で制作経験のない私に門戸はほとんどない。
渋々、派遣会社を通じてある通信会社のWEBチームにもぐりこむ。
この時私が決めたことは以下のこと
・自分のできそうなところから始める
・少しづつ、ゆっくりとスキルを身につける(よくばらない)
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留学先から帰ってきた私はあることに全く気付いたいなかった。
それは、「自分を知ること」。
当然、何のあてもなく仕事を探していて
見つけたのが飛び込み営業。
実際に入ってみて、飛び込み営業1本の会社ということが判明したが
新しい人の受け入れ方やモチベーションの上げ方、
営業先で打ち負かされた後のケア、
言うに及ばず素晴らしい会社に巡り会えた。
そこで自立することを少し考え始めるようになった。
「ポジティブな思考の重要性」
「夢を大きく持つこと」
言葉だけだとチープだが、本気で考えるきっかけをくれた。
途中で辞めてしまったが、とにかく自分の行く先を
大きく変えた会社に出会えたこと。
とても感謝。ありがとう![]()
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城北スワローズでの楽しかったことは、ずばり
「守備」
飛んでくるボールをグローブで取るのが楽しかった。
バッターはぜんぜんおもしろくなかった。
なぜならまったく当たらないから。
「努力じゃなくて才能があるかないかだよ」
何の練習もしないで当時から向き不向きを考えてた私。
もうちょっと違う視点を見ることが出来れば良かったのだが。
サッカーの観戦するのは大好き。
やべっちFCは今でも見続けている。
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