小さい頃(~6歳)

ガンダムの存在

機動戦士ガンダムが大好きだった。
あの幼さでも一人でシールを買いに行ったし、
でっかいゴム人形がほしくてほしくて、
サンエーの中をずーっとうろつき、
はじめて割引以上の行為でもしないと手に入らないのでは!?
という感情に素直な考えが浮かんだりした。

ウルトラマンもそうだけど、自分より大きなヒーローに
ものすごい憧れを抱いていた、あの頃lovely

あれぐらい大きな体が手に入れば、
世の中がすべて自分の思い通りになると考えていたのだろうか?

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ウルトラマンにあこがれて

私のヒーローは仮面ライダーではなく、
ウルトラマンだった。

変身用のベータカプセルをかざせば、
本当にウルトラマンになれると信じていた。
あのスケールの大きなヒーローにあこがれた。

今はウルトラマンになることより、人として大きくなることに夢中である。confident

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絵の具でおえかき

あれは楽しかったconfident

絵の具を使って絵を描いてたとき。
ウルトラマン、ウルトラセブン、宇宙刑事ギャバン、シャリバン。
それを書いたら終わりじゃなくて、絵の通りに形を切り抜く。
首が細くてすぐやぶれてしまいそうだった。
でも我ながらとても満足していたのを覚えている。

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